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糖質摂取を考える時代に生きているらしい???

工業化で人間の食に大変化?


第二次産業が勃興した近代の工業化で、人間の生活は大きな変化を経験しました。

中でも農業の効率化で生産性が桁違いに上がりましたが、どうやら人間の身体はついていけていないようです。

その1つが「糖」の過剰摂取。

糖質も太陽のめぐみですね。

大気中の二酸化炭素(CO2)と水(H2O)が植物の葉緑体で、太陽エネルギーを使って光合成を行いグルコース(ブドウ糖:C6H12O6)と酸素(O2)を生成するんですね。

なんか、小学校で習ったような・・・

そう、そのくらい人間や動物にとって大切なエネルギー貯蔵方式で、口から体内に入れてエネルギーを取り出して使っています。

血管からグルコースをインスリンがエスコートして細胞へ取り込み、動物でんぷん=グリコーゲンとして肝臓で蓄えます。

肝臓で余ると中性脂肪として脂肪タンクに蓄えます。

グルコースが余ると中性脂肪がついて、ぷよぷよになるのですね。

そして、グルコースを使い切る前に次の「食」が入ってくると、、、ブヨブヨになるんですね。

中性脂肪にもなれず、血管の中で「グルコース」が余っている状態は血管のストレスを上げて、いろいろな不都合が起こり始めます。

そのくらい現代人は「グルコース」を過剰摂取しているそうです。

過剰摂取できる時代になったというのが正しいかも知れません。

それは、農業が発達し、さらに工業化によってその農業がさらに生産性を上げたため、安くて美味しいお米などが誰でも手に入るようになって、想定外に「グルコース」を摂取するようになったようです。

そして、問題はその「グルコース」の量を測るセンサーが体内にないことです。

多いんだか、足りないんだか。

満腹ホルモン=レプチンは「グルコース」によって調子が狂うようで、ついつい食べちゃう現象につながります。

血管の「グルコース」量の増えかた、減りかたの傾向を掴んでおくことが大切になります。

傾向を掴むには、何度も計測する必要がありますよね?

その都度、針で刺して新しいセンサーチップを装着し採血して計測、家族の傾向を測るって結構至難の技ですね。

注射が好きな人は圧倒的に少ないはずです。

そこで、お待ちかね、ついに、やっと、針を刺さないでグルコースレベルのモニタリングできる「HELO Extense」の出荷が始まりました。

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