こんな社会貢献ははじめてです

人類の健康のために、HELO-LXは世界的な貢献ができます


世界は急速に発展してきました。

地域によって、その速度に差が生まれ、資本主義の歪によって格差が生まれてしまいます。

しかし、

「その格差を悪者にして発展を止めてしまうことは愚の骨頂である」

ということには同意いただけますよね?

誰しもが求めることは「人間としての豊かさ」の追求だからです。

 

健康に関しては、結果として寿命として現れます。

こちらの書籍によると、人口学者が推計した結果、2007年生まれの子どもたちの50%は少なくとも104歳まで生きるとされ、日本人に限れば107歳まで生きるようです。

そこに大きく貢献するのが健康への取組みです。

推計は、科学の発展などさまざまなことが寄与するという期待値で数学的に行われるものですから、ある意味根拠がありません。

しかし、そのような推計に対してさまざまな人々がさまざまな努力をした結果として推計に近い未来が実現します。

あなたも、そのさまざまな努力をする、さまざまな人々になりたいと思いませんか?

IoT、ビッグデータ、AI(人工知能)の活かし方


最近では、ニュースにIoT(Internet of Things)、ビッグデータ活用、AI(人工知能)といったキーワードが必ず出現します。

Wor(l)d社も、これらのキーワードで急成長している会社の1つです。

そして、健康・医療の分野で大きく役立つのがHELO-LXです。

Wor(l)d社は、多くの人々がHELO-LXを装着して、自身や家族の健康管理に役立てると同時に、多様な身体データ(バイタルセンシング・ビッグデータ)が提供されることで、健康・医療分野における革命的進化をもたらそうとしています。

日本人だけを相手にするのに比べて、全人類を対象にする方が格段に難易度が高そうですが、その意気込みに圧倒されます。

例えば、HELO-LXは緑色のレーザー光線を照射してその反射波を解析して様々な状態を同定するのですが、肌の色の影響を受けてしまうそうです。

PPG(光電式容積脈波記録法)

そのために試行錯誤が必要なのは当然ですが、ビッグデータ活用やAIといった技術は、判断に必要な重み付けを瞬時におこないます。

ここが従来の科学技術的なアプローチとの大きな違いです。

日本国内でも精緻なデータを取得して研究を進めている企業がありますが、世界貢献を目指すレベルにないことが残念です。

日本人もDNA解析結果によると大陸のいろいろなルートからたどり着いていることがわかるように、さまざまなはずです。

今、私たちが貢献できることは、できるだけ多くのバイタルセンシング・ビッグデータを提供すること


HELO-LXを装着することで、自身や家族の健康状態が把握できるようになります。

そして、健康を意識することは健康を維持するためにたいへん重要です。

Wor(l)d社が求めるバイタルセンシング・ビッグデータは、健康な人のデータばかりではありません。

健康な人は「なぜ健康なのか」

病気がちな人は「何が影響しているのか」

私の父は、お酒がまったく飲めないのに肝細胞癌になりました。

担当の医師から最後に解説いただいたときに、血糖値が高い状態が続くと肝硬変を起こしやすく、肝硬変になると幹細胞癌になりやすい傾向がある、と言われました。

そして、血糖値が高いのは遺伝的要素であると。

これは最近の医学の世界では常識なのかも知れませんが、やはり最近なんだそうです。

他の要素に隠れていて、いままでこのような見方がされていなかったとも言われていました。

複数の要素が絡み合って、因果関係を構築しているとすればなかなか医療現場で発見することは難しいでしょう。

それをバイタルセンシング・ビッグデータさえあれば、今のAI(人工知能)技術は、その因果関係をある程度紐解いてくれます。

 

みなさんの親が抱えている、あるいはこれから抱えるかも知れない病気、ご自身の病気、お子さんやお孫さんの病気の原因が解明できたり、治療方法が編み出されたりするかも知れません。

あるいは、自然治癒力の仕組みが解明できて、治癒力を高める方策が見つかるかも知れません。

まず、家族の健康に役立ち、そして人類の健康に役立つのですから、私達、そして家族は自身のバイタルセンシング・ビッグデータを人類のために提供できていることを誇りに思います。

少しでも多くのバイタルセンシング・ビッグデータが集まるために、家族を含めて多くの人にHELO-LXを普及させてくれる人にはディスカウントされます。

それがバンドル・パッケージです。

 

バイタルセンシング・ビッグデータを集めるための「購入型クラウドファンディング」と見ることもできます。

家族の今の健康の維持に役立ちながら、人類の未来の健康に協力する社会貢献型のクラウドファンディングですね。

 

この活動に賛同されて、もっと積極的に多くの人に知ってもらい、賛同してもらうことに注力される人にはWor(l)d社は大きな報酬で報いるようになっています。

家族+αの個人的目標ではなく、全人類を対象にした全人類的活動ですからその規模によって報酬額も大きく変動します。

こちらはビジネスチャンスとして割り切って活動する必要があります。


Wor(l)d Global Network社の直接販売方式にご興味があれば「おもしろ機能・情報」メニューの「ビジネスチャンスって?」に寄り道されてください。

ビジネスチャンスって?