ビジネスチャンスって?

HELO LXの特徴にある「ビジネスチャンス」って何でしょうか?


簡単に言うならば、HELO LXを必要とするたくさんの人に紹介するビジネスができるということです。

HELO LXはお店でも売られていませんし、TVで宣伝もされていません。

今後、発売されるWor(l)d社の製品はすべて、Wor(l)d社にMember登録された人の紹介を受けてはじめて注文ができる仕組みになっていきます。

まずは、Wor(l)d社を紹介した日本語のビデオがありましたのでご紹介します。

日本語ナレーション(完全日本語版)

(すこし、古い部分があるのはお許しください)

 

なぜ、このような販売形式をとるのでしょうか?


例えば、Apple Watchをお友達に勧めても収入にはなりませんし、社会貢献にもつながりません。

Apple社の巨額な利益となって積みあがっていくだけです。

 

そして、「こんな社会貢献活動はじめてです」で紹介されていますように、Wor(l)d社が期待する多くのバイタルセンシング・ビッグデータを確保する活動をビジネスの手法を用いて飛躍的に大きくしようということです。

 

進化が早い製品を急速に成長させるにはお客様=利用者とメーカーの距離を縮めることが重要で、そこに多大なコストがかかります。

Apple社も利用者の声をメーカであるApple社が直接収集できるように直営店による販売を重視してきました。

さらに、直営店以上にApple Online Storeの充実を図り、ほぼ直接販売型を完成させています。

 

その重要性を強く認識している人物がAppleのiPhone6、iPhone7、Apple Watchのデザイン責任者を務めていたアントニオ・デ・ローザ氏なのです。

既にWor(l)d社に移籍して、HELO LX以降の製品の開発に中心的に関わっているて、ファビオCEOの片腕となっている人物です。

つまり、Apple社で成功体験を納めたメンバーが今はWor(l)d社で製品開発を行っているということです。

そして、その成功体験の中でも「アプリケーションによって進化する時代」、「ビッグデータの取組みの重要性」(Appleでやりきれなかった重要課題)をそのままWor(l)d社で実現しようとしています。

それがメーカーであるWor(l)d社と利用者が直接つながる理由です。

口コミを組織化した、リレーションシップ・マーケティング。

そしてそのディストリビュータの報酬プランにマルチレベル・マーケティング手法を取り入れています。

マイクロソフトのビル・ゲイツ氏が、「生まれ変わったら『ネットワーク・マーケティング』をやってだろう」といった、その形を愚直にもそのまま実現しています。

日本の製造業の弱体化の一因として、メーカー自体がお客様と向き合わず販売を大手の流通業者に委ねたことが挙げられます。

当時は、手離れの良い経営手法として重視されていました。

しかし結果として、消費者にとってのブランドはメーカーではなく流通業者になり、何を買うかより、どの流通業者からいくらで買うかが重要視されるようになってしまいました。

携帯電話がわかりやすいでしょう。

メーカー名が消え、Nxxx、Pxxxと言った製品名でわずかにどこのメーカー製かがわかる程度。

利用者にとってはメーカーはどうでもよく、どのキャリアの携帯電話かが競われるようになりました。

それが、iPhoneの台頭でその比率が高まるなかでSIMフリーが一般化し、格安スマホを提供するキャリアの競争が激化して、どのキャリアを利用しているかはあまり重要ではなくなりました。

歴史はどんどん変化しますね。

 

冒頭、Apple製品は大手の実績のある流通業者しか扱えないことに触れましたが、Wor(l)d社は真逆です。

個人に流通業者の役割を委ねます。

このHELO LXのように多機能になるとそれぞれの人にあった使い方を、テレビCMなどで訴求すること自体が難しくなります。

そうなるとイメージ広告をやるしかありません。

大手流通業者は、テレビCMをバンバン出すような製品しか販売したがりません。

広告宣伝費がかさみます。

残念ながらこの広告宣伝費は、利用者=購入者の役に立ちません。

そこで、広告宣伝費や卸などの流通に掛かる費用などをすべて排除して、利用者のニーズにあわせて勧めてくれるディストリビュータに報酬を払うようにした方がはるかに効率的になります。

そのような社会の流れの変化によって、お友達に勧めるとWor(l)d社がそのお礼に紹介料を支払ってくれるので、HELO LXを必要とするたくさんの人に紹介することでビジネス活動が可能になるのです。

商品は、工場から購入者の手元に直接届けられますので、そもそも在庫という概念がありません。

無在庫で商売ができる、そんなビジネスチャンスが舞い降りてきたのです。

そしてそのビジネスはWor(l)d社の社会貢献的でもある全人類の健康維持に貢献できるのです。

やはり、どんなビジネスも社会に大きく貢献するはずですが、個人や家族の健康維持は素より全人類の健康維持に貢献できるビジネスはやりがいがあると思いませんか?。

興味がある人は、下記のボタンで確認してみてください。


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romiさんの「Wor(l)d社 事業説明会」